天龍峡の見所
A.コースが次のように違います。天竜舟下りの方が北側(上流)となっています。

  天龍ライン下り:天龍峡温泉港〜唐笠港 
    天竜舟下り:弁天港〜時又港 
    
  内容としましては、ライン下りは天龍峡の峡谷を下り、景色が自慢です。
  詳しくはこちら→ 天龍ライン下りのホームページ

  また、舟下りは豪快な水しぶきが特徴となっております。
  詳しくはこちら→ 天竜舟下りのホームページ
A.それは静岡県の「遠州天竜舟下り」で、当地(長野県飯田市)の川下りとは別の地域です。
  当地では、「天龍ライン下り」と「天竜舟下り」の二社が舟を運行しておりますが、
  どちらも安全対策を講じておりますので、ぜひお越し下さい。

A.「天龍ライン下り」の場合、終点港の唐笠港がJR飯田線の唐笠駅と
  隣接していますので、電車で帰ってくることができます。
  電車がない時間帯は、送迎バスがお迎えに行きますので、ご安心下さい(無料)。
  「天竜舟下り」の場合、車の回送サービスがあります(有料)。
  出発港から到着港へ、お客様のお車を回送いたします。

A.はい。年中運行しております。
  冬場は、"こたつ舟"となり、暖かく川下りをお楽しみ頂けます。

A.はい。峡谷を1周できる2km弱の遊歩道があります。
  45〜1時間程度で回ることができます。


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